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パッチワーク部屋紹介

長年荒れ放題のまま放置していたパッチワーク部屋を、この春に整理し直して使えるようにしました。
たった3畳のスベースなのですが、壁面を最大限に使って、手持ちの布や資材を見やすく取り出しやすくしました。
ついでに好みが変わって好きじゃなくなった布や、もうやらないであろう他のクラフトの道具、古いパッチワーク雑誌等を沢山廃棄。

棚は同じシリーズで幅違いの2つをIKEAで購入。
机は20年程使っているものです。
画像の反対側の壁面にも、20年以上使っている小さなキャビネットがあり、パッチワーク本を収納しています。

今回整理するにあたっては、自分に合った収納についてかなり考えました。
私はとても横着な人間で、蓋付ケースを積むと下のケースを開けるのすら面倒 (^_^::
中身が見えないケースに入れると、何を入れたかをすっかり忘れて同じようなものを買ってしまう (^_^:::
可愛いアトリエに憧れはあっても、自分に合っているのは中身が見えて取り出しやすい、徹底的に実用的な収納だとわかりました。

物を捨て整理し直すことは、自分の頭の中を整理するには良い手段ですね。

収納の詳細については、明日にでも記事にしますね。
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テーマ : パッチワーク - ジャンル : 趣味・実用

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